クラシック・オーストラリアの桜井です。皆様はじめまして、当サイトをご覧頂き誠にありがとうございます。 「クラシック・オーストラリア」を運営するエイエス マーケティング オーストラリア社(AS Marketing Australia)はここオーストラリア及びニュージーランドから日本の皆様へヨーロッパ車、日本車のクラシックカー、ビンテージカーの輸出を専門に取扱う商社です。 ディーラー樣やクラシックカーマニアの個人のお客樣のより細やかなニーズに合った車を探し出し、販売しております。
ここオーストラリアはヨーロッパ(特にイギリス)の文化的影響が強く、歴史的にもヨーロッパの車が人気があります。 全オーストラリアのシドニー、メルボルン、ブリスベーン、パースといった主要都市には必ずといっていい程、クラシックカーのマニアクラブがいくつもあります。ニュージーランドも同様です。
気候的に北半球と違い、年間を通じて温暖な気候の為、雪が降りませんので良いコンディションのクラシックカーが多くあります。また、オークションも頻繁に開催されており、国内の流通は比較的安定しております。 日本ではプレミアム(少ない数にそれを上回る大きなマーケットニーズの為)がついている車は必ずしもこちらでは高い金額とは限りません。むしろマーケットが違いますから、びっくりするような安い値段で落札されることも多々あります。
ぜひ、お客様がご満足いただけるコンディションのお車を、お客様が喜んで頂ける価格でご提供するのが当社のポリシーでございます。どうぞ宜しくお願い致します。
ポール氏と愛車のポール氏は車のビジネスに関わり、かれこれ43年のキャリア。温厚な人柄で、自ら生涯クラシックカーのマニアでもある。
現在は世界最古のオークションハウス(イギリス)Bonhamsと提携しているBonhams & Goodman(シドニー本社)が催すクラシックカーオークションの仕事に携わっている。
アイルランド出身で、まさにクラシックカーの生き字引きのような存在でもある。ふとした出会いから、いつも車選び、車探しの相談にのってもらっている頼もしい友人でもある。
ウエイン氏と愛車のローバー自らもクラシックカーが生活の一部というか人生の大半を捧げている。
数年前に閉館になったシドニーのクラシックカーミュージアムにも勤務したことがあり、かなりのマニア。
現在は最近手に入れた、ローバー(写真)を可愛がる。数年前まで現在も保有の初代シルビアCSP311でツーリングを楽しんでいた。
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視察中のウエイン氏(右) |
視察中のウエイン氏(左) |
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※通関業者が行いますので、何もする必要はありません!
日本通関手続き費用: |
約100,000円 |
輸入車輌の消費税: |
(車輌購入価格+船賃)×5% |
港からの回送費用: |
約15,000円 |
予備検査代行費用: |
約100,000〜150,000円 |
ご参考サイト:
ケイズオフィス:海外からの車輸入代行スペシャリストのケイズオフィス。面倒な手続きもスピーディーに対応致します。
グローバル:通関代行なら海外駐在員の愛車の引っ越しで20年以上の実績。